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COBRA
京都会議の質疑応答のときに聞いてみたのですが、COBRAによると、レムリアの情報はほとんど嘘であるとの返答がありました。
このみぃちゃんの「記憶」についてはどう思われますか。わたしはかなり真実に近いかと思います。
最後に2024年7月5日に永い眠りから目覚めたラーナからひとりひとりへメッセージ
わたしはレムリアには直接転生していないようですが、
8年前にレムリアの離脱文明であるテロスのエネルギーはわたしに重要な転機を与えてくれました。
この2人にはずっとシンパシーを感じています。
chie さんには個展でお会いしました。みぃちゃんには夢で☺️
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tamashiinookazu liked this · 6 months ago
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Galactic Central Sunから
わたしには
銀河のセントラル・サンにいた時の自分の姿に「出会った」記憶があります。もう25年以上前のことです。
特殊な環境下での、奇跡的な出来事でしたが、
当時のわたしは「神を見た」のだと思っていました。
科学的な方法を介して、
数年前、自分の意識を確かめて明らかになりました。
絵空事と言われないためにも、そうしておいてよかったと思います。
普段、現実的に生きていますので、そういう方面の能力にはしっかり蓋をしていますから、こういう邂逅はそう起きることではないです。
他の天体での記憶も併せて
できれば、の話ですが、いつか絵にしてみたいとも思っています。
今の10代の少女たちの中には、こういう記憶をふつうに携えている人たちもいるのかもしれないですね。だとしたら、ぜひお話ししてみたいものです。
例えばYouTubeの「みーちゃん」。わたしが見つけて、グループや、twitterでシェアしたこともあり、ご覧になった方もきっといらっしゃることでしょう。彼女は、わたしの娘だったのではないかしら、と感じています。この星でなのか、天上か、地上か、海の中なのか、わかりませんけれど。
薫物 燻る
現在、大河ドラマでは
わたしの過去生のキャラクターが現代風に描き換えられて、しかも溌剌とした可愛らしい女優さんが演じてご活躍中です。不思議なことです。1000年前のことですから。
(一話も観ていませんが‥うちテレビありませんし。)
その関係で、スマホに常に関連の記事がよくおすすめとして上がっています。この「和楽」の記事もさっき見かけました。

ちょうど、わたしには珍しく、お線香を朝から焚いていたので、シンクロが気になって流し読みしました。
脱線しますが、この記事の最初に出てきたこの凡河内躬恒の歌、懐かしいです。
――春の夜の 闇はあやなし梅の花 色こそ見えね 香やは隠るる
わたしが大学生のとき、年賀状にこれのみをしたためてきた男の子がいました。二松学舎高校出身で、日本文学が好きな人でした。
意味深…
「これはわたしのことかよ」と、ふと思いつきましたが、
はっきりしないので「まさか」と思って、新学期が始まっても何も応えませんでした。彼には一級下のガールフレンドがいましたし。
「遠く会えなくても君へのほのかに狂おしい愛しさを感じています。ひょっとして僕を誘っているのですか」
そういう意味だったと思います。大学生にしては、なかなかおしゃれで、梅の花というのは奥深くて、いい思い出です。自分で言うのも何ですが、当時は番茶も出花の頃で、モテ期でしたね、うん。
そういえば、いい人たちに囲まれていたな、そう思い出して心温もりました。若さなんて基本苦々しいもんですから、こんな美しい形を残してくれた彼に、今はお礼を言いたいわ。
脱線おわり
さて、薫物について件の記事から引用させていただきます。
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『枕草子』では、意外なことに具体的な薫物の名称や調合についてはまったく描かれていない。
――よくたきしめたる薫物の、昨日、一昨日、今日などは忘れたるに、引きあけたるに煙の残りたるは、ただいまの香よりめでたし。
(しっかりと衣のたきしめておいた薫物が、昨日、一昨日、今日などは忘れていたのに、久々に衣を開いてみた時、残り香が漂ってくる様は、たった今たきしめた香よりもすばらしい)
――心ときめきするもの。雀の子飼い。ちご遊ばするところの前わたる。よき薫物たきて一人臥したる。唐鏡のすこし暗き、見たる(後略)。
(心がときめくもの。雀の子を飼うこと。乳飲み子を遊ばせているところの前を通ること。上質の薫物をたきながら、一人で横になること。唐渡りの鏡の少し曇っているところを見ること)
少なくとも『枕草子』の記述から汲む限り、清少納言は特定の香をストレートに楽しむことより、それを感じる状況を愛おしんでいたように見える
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当代一流の文化環境の中で、常によき香りとともに暮らした日々の
そして二度と戻らない栄華の極みの中の記憶は、フェードアウトしていく香りの思い出と共に胸にしまわれていったことでしょう。
少し暗がりの中で鏡を見るのは、現在のわたしも好きなことです。
シンクロといえば、もう一つ、お線香の香りについて、たまたま昨日、動画を見ました。
どうやら不成仏の靈魂を送るのにも、自分が天界へうっかりイってしまうときにも、薫物のお香は有効だと、靈媒師ユタの美しい女性が言っています。(この方のように、靈と取引するのは、絶対やってはダメです)
わたしにも思い出がいくつかありますが、
高級神靈が現れるときには
スッと薫物の香りや、特定の花の香りなどがします。
今日は、浅草の浅草寺で下賜されたお香、なかなかに出家の香り、仏壇っぽい(笑)のを楽しみました。浅草寺のお香は、親しみ深いいい香りなので好きなものです。
もう一つ、瞑想用の無煙のお香も、高級なので少々焚いて、
はて、あとは使い尽くして何もありません。
知人から貰い受けたタキオン社のお香がありました。これは漢方薬の香りがするので、リラックスには向いていないのです。
よき樹脂の塊はあるのですが、どうも焚くのが下手なのか、何度も焦げてしまうのでお蔵入りになりました。
庭にはホワイトセージが今年はたくさん育ってくれました。でもこれは、西洋風の浄化用ですし、香木のあの清浄さ、奥深さには及びもつきません。
わたしの中の清少納言を喜ばせるためにも
何か、いい別の洗練された香りが欲しくなりました。
そのうちに出会いがあれば、いいですが。
❤️読んでくださってありがとうございました🙏
今朝目覚めながら
「待つとし聞かばいま帰り来む」
という七七(しちしち)の音が急に浮かびました。
これは和歌の下の句ですね。
「私の帰りを待つと聞いたなら、すぐに戻ってまいりましょう。」
すぐに上の句もそらんじました。「立ち別れいなばの山の峰に生ふる」
百人一首に取られている中納言在原行平の歌です。
切ない、思い。
この歌は、別れを惜しむ歌ですが、
一方で、後世には、いなくなった人や動物が戻ってくるように願う、願かけ、おまじないの歌として有名になったそうです。
どうしてこれが心に浮かんだのか。
同時に
「長い深い孤独」と浮かびました。
それはこれから来るのか?と自分に尋ねると
どうやら「ようやく終わる」ようです。
わたしは確かに長らくそのストーリーを待っていたのかもしれないです。
ちょうど昨日が誕生日でしたので
何かの節目のときが来たのかもしれません。
さて、「まつとしきかば・・・・」と言えば、
わたしは中学高校で古典を教えてきました。
「かぐや姫」を扱うことがあり、
許される環境の時は、みんなで関連の映画を見ました。
高畑勲さんの「かぐや姫の物語」


実はこの和歌が出てくるのをご存知ですか?
「天女の歌」です。
姫は
近所のそこらの庶民の子らに紛れて
大地にころころまろげながら元気に生い育つのですが
少女のある日、いつものわらべ歌を歌ってたはずが
自然に転調して哀感のある歌詞を独りで歌います。
天女の歌
作詞:高畑勲 坂口理子 作曲:高畑勲
まわれ めぐれ めぐれよ 遥かなときよ
めぐって 心を 呼びかえせ
めぐって 心を 呼びかえせ
鳥 虫 けもの 草 木 花
人の情けを はぐくみて
まつとしきかば 今かへりこむ
わたしは生徒たちの一番後ろで一緒に見ていたのですが
この歌のワンシーンだけ
涙が出て止まらなくなりました。
だって自分のことでした。
この地球で生きてきたすべて。
星へと帰還することも。
映画では、
ふと彼女が自分の遠い星の記憶につながる瞬間です。
挿入歌の歌の部分はYouTubeのこれです。
現在これだけでも聞くとうるっと迫り来るものがありますが
実際の映画の中では相当グッときます。
劇場公開時にはそこまで感じませんでした。
こういう感性が発動するのは自分のタイミング次第ですね。
さて出典の「竹取物語」
貴公子に難題を出し、決して結婚しない姫。知らない人はいないストーリーですね。
貴種流離譚であるこのお話しは元は漢文で
西暦900年頃に貴族男性が書いたと言われます。
今見ても、悲哀を感じながらも、反骨がおもしろい。
作者不詳とされていますが、候補としては
空海とか遍照、源順(みなもとのしたごう)、源融(みな もとのとおる)、紀長谷雄(きのはせお)
とされています。
https://www.kwasan.kyoto-u.ac.jp/hosizora/astron/astron9/astron9_P11-12.pdf
わたしは空海、遍昭の路線はまずないと思います。
実は、
竹取物語の作者の男性は
今世で誰に生まれ変わっているかと言いますと
この女性歌手だということを聞いています。
このvideoのこの構成、納得しませんか?(イルミナティの霊波動が邪悪なので閲覧注意ですが貼ります。2分30秒のあたりです。)
大胆推理を入れてみますと
源融 ではないでしょうか。
彼は、藤原氏専横政治の犠牲者の一人です。
竹取物語には藤原氏への反骨精神が色濃く現れています。
彼は、源氏物語の光源氏のモデルとされています。
わたしは「ヒカル」という芸名は偶然ついたものではないと思ってきました。
https://note.com/syuji230/n/n50121c80bf1d
かの一族の横暴と闇をできるものならば暴露したかったのは
当時闇を目撃した女たちも同じことだったというのが
わたしの持論です。
(ところでこの記事の源融の子孫が松田聖子やこ◯されたZARD坂井泉というのはまことでしょうかねー?)
「竹取物語」映画実写版というと
沢口靖子さんの出ている作品があります。
これも相当前、最近では7年前くらいかな、
近所の女子校の女子たちみんなと見ました。
ラストシーンが見ものです。
宇宙船、シップがモロに出てきましてその描きっぷりに
みんなで笑いましたが(笑)
姫は最後に光の柱の中でシップに掲挙されるのです。
ある美しい女の子が食い入るように見ていたのが懐かしい
今も毎朝電車で横を通る小さな女子校でのことです
彼女たち数十人くらいには
ちょっといい情操教育ができたな!と思います。
みんなきっとあと数年で経験することですものね😃
⭐️無断転載、引用固くお断りします。
銀ちゃん
山納銀之輔さんがたくさん動画に現れるようになって嬉しいです。
この人もビルダー種族としての血が騒いで活動している…というタイプの方なのかしらと、勝手に想像します。
臨死体験を経て銀ちゃんが分かったこと。
人の幸せは究極、
食べて、愛する人と一緒にいて、寝ること。

わたしはここ半年以上、現実世界がきびしくてなかなかネットの民になりきれていなかったのですが、その間に、銀ちゃんはますます引っ張りだこになっていました。
「絵本の村」は、よりによってわたしが大大大好きな島にできつつあります。
今ボランティアも成り手が多すぎるらしく
応募しようとしたらちょっと遅かった。
この方にはシリウス人のエネルギーを感じます。
プレアデスやアンドロメダの感覚もあります。
野人としてのイエスを少し連想します。
にしてはちょっと庶民的すぎるかな。
イエス様には、気さくで親しみ深い面も
わかりやすい人だったことも必要だったでしょう。
ちなみに、
イエスの再来と言われる人は世界にきっと他にもいそうですが、
わたしがかつて知っていたその日本人は、
さる方のご子息で、洗練された野人でした。
ちょっと面影が似ているんだよなぁ…
いや、アウトドア中心で日焼けしているところが、かな😃
銀ちゃんは一回り若くてはるかに人気者です。
この方は、アセンション第二波でこの星🌏にまた帰ってきて
さらに愛をもってヒューマノイドを具体的に導く役目につきそう。
でも、人気者って厄介ですよね。
他人の目に晒されていることを意識すればするほど、
その人の活動は、実は真実から遠のいてしまいます。
そうならない、ブレない、それがとても素晴らしいです。
ふだん他人にはそんなに期待しないけれど、
この活動や人々は希望が見えて、見守っていきたい気持ちです。
世界が注目している日本人のお話でした。